女として最後まで燐と生きるぞ

 
女性は3つの時代を生きます。
少女の時代、子供が産める時代、閉経後の時代
もう、女は終わったからなんて開き直っている方は大きな勘違いです。特に女性は閉経後にその真価がとわれます。ホルモンのバランスが悪くなる分、女ととしての心の潤いで身体を輝かせたいですね
女と男には深い溝がある
女は、ライオンのメスや豚のメスの方に、男よりにているし、男はライオンのオスには似ていても、女に似ていないとはっきりおしゃる方もいます。
つまるところは、性器が外についていることと中にあることが決定的な違いを引き起こしている訳ですが、 4・50年生きると誰だって全く違う生き物だと解るはずです。
じゃ女って何?
いろいろな見解はあるでしょうが、私の提案は
美しくありたいと思うこころを絶やさない事
そして、覚悟してください、
“女として最後まで美しくて生きるぞ!”と
きれいな時は若い時だけももうこの歳じゃネ!
年齢を増せば増すほどその人となりが顔にしっかりでてきま すし、言葉使いや、身のこなしにもでてきます。美しくありたいと思うこころのある人とそうでない人とでは表情や言動がみごとに違います。オバタリアンなんて言葉は女を捨てた人を象徴しているのでしょうね!
“50代の女性が美しくかわれば社会がかわる”なんてコピーを目にしたことがありますが、年齢が近くなると身にしみてそう思います。
美しいものには高いエネルギーがあります。 
そして、人はその高いエネルギーに癒されるのです。男性諸君はその高いエネルギーに癒されたい故に女性に美しくあってほしいと望むのかもしれませんね。
さて、美しくありたいと心がけていると、あなたは、ご主人にこう言えます。
“あなた、最後まで男らしく燐をして生きぬいてね!”
けな気に生きている女房に恥ずかしい姿は見せたくない、まして娘には、なんて思ってくれるはずですよ!
まったく介護のない社会になりませんか!
まずは、あなたから、実行してください。
あなたが思う女の美しさ追求してください!