何故、私は日本女性なの?、受けて立つで大和撫子魂を磨こう!

 
誰もが、死ぬまぎはにいい人生だった と思って死ねたら いいね!なんて
と、思っていますよね!
自分の人生に満足しているからそういえるのでしょう! だったら、満足する人生を送るためにはどうしたらいいのでしょう? 人があっということすることでしょうか? なにか偉業をとげることなのでしょうか? 
でも、他人がほめてくれても、感心してくれても自分がそう思えなければ、実は満足はありえません。また、人から、なにやってんだ、なんていわれても、自分自信全力をつくしていたら結構満足していたりする自分がありませんか? と言う事は満足するってどういうことなのでしょう! 
 
全力を尽くして得られるのが満足
もし、うまくできなくても全力をつくして事をなしたら、意外と後悔はないものです、全力で時間のある限り頑張ったんだから、と自分で自分を自然に褒められます。
大切なのは、人からどう評価されるかよりも、全力を出してその後の自分に出会うことです。前よりもちょっと増しになったかなて、自分を褒めてあげる自分がそこにいますよ!
 
欲望は一時の満足感を味わえるだけでさらに欲望に拍車がかかる
小利口に楽して生きても、一時の欲望が満たされただけて、いい人生をいきぬいてきているといった満足感など微塵も得らはしません。さらに、一時の欲望はまた増大してさらなる欲望に変身していきます。元来欲望は限りなく次から次へと膨張していくものなのです。
欲望を満たすことが人生の幸せと履き違えている人は、悲しいかな見るからに卑しく、醜い人になっていきます。
 
全力をつくして、本来の満足感を感じている人は人として着実に成長しますが、ここに落とし穴があります、
ただ、全力をつくせはいいものじゃないようです! 全力で自分も周りもボロボロになっているケースがただただあります。どうしてか、自分の本質を活かしていないと間違った方向に全力疾走して、やがて、無理がたたってくたくた人生になってしまうのです。くたくたになるということは、エネルギーが磨り減ってしまっているわけですよね、でも、自分を活かして生きているとエネルギーが無限で磨り減らないです。
自分を活かす、女性である自分を活かす。さらに、日本女性である気質を活かすことです。
 
いまだに、世界ではワイフにするなら日本女性が一番といわれているそうです。世界で最も男性に尽くしてくれるのは日本女性だと思われているからで、ご存知のように“大和撫子”というのがそうした日本女性の代名詞なのです。
胸をはって“そうよ私ほど謙虚に好きな男に尽くせる女はいないわよ”と自身をもって言える人は世界中の男性があなたを待っていると思って間違いありませんよ!
男性は尽くしてくれる女性があこがれなのです、日本女性は実は尽くす事が喜びになることを遺伝子にも呼び込まれているようです。好きな人に尽くすことが自分の喜びになる美しい伝統ですよね!
 
尽くしてばかりじゃ、男は楽して女は損じゃない?と女性の方から不満の声が上がりそうですが、
尽くす方とつくさられる方ではどっちが力量が上?つくす方でしょ!いい人生といって人生を締めくくりたいのなら、全力を尽くして尽くす、
 
受けてたつ大和撫子魂
“受けて立つ”これが極意 自分がやりたくてやると力つきてしまします、相手がこうでた、だったらこうでよう、受け立つ訳ですから、エンドレスで疲れない、それには、人を感じる感性が必要となります、その感性を磨くには踏まれても踏まれても生き延びる撫子ようなけな気げな強さを見習って、何事にも全身全霊で尽くしていくのです、私達日本の女性はその資質を充分に受けついでいるのです。
 
女の生き方極意格言 8
“何故、私は日本女性なの?、受けて立つで大和撫子魂を磨こう!”
日本女性としての自分を活かして生き抜く、いつの日かそれに感謝して人生を終えことを期待して!